ページTOP 戦争、災害、貧困下の子どものストーリー 届ける支援と、支援が生んだ変化 いま届けている支援 子どもを守るマンスリー・サポーター、ご寄付の使い道 寄付金控除
~ご寄付の50%が還付~
サポーターの声 継続のご寄付をお願いする理由 マンスリー・サポーターになると チャイルド・ファンド・ジャパンとは? よくあるご質問

戦争、災害、貧困下の子どもを
支えてください


1日33円~ マンスリー・サポーターになる

ご寄付の停止・変更はいつでも可能です。

チャイルド・ファンド・ジャパンは、途上国や人道危機下の子どもを支援する認定NPO法人です。

1975年に日本で創設し、50年以上活動を続けています。

活動歴50年以上

1975年より活動。世界のチャイルド・ファンド全体で66ヵ国で活動。

4.2万人からご支援

個人、法人から多数ご支援。東京都杉並区や外務省とも協働。

受賞/メディア出演多数

外務大臣賞、毎日社会福祉顕彰 / NHK、テレビ朝日、読売新聞など

認定NPO法人に認定

都の審査を通過し認定。会計報告をHPで公開し、外部の会計監査も実施。

日々飛び込んでくる人道危機の報道。
今日は、私たちがその現場で出会った子どもたちや家族の現実を聞いてください。

国の経済破綻と豪雨災害に苛まれる、スリランカの女の子アイシャーリャ

紅茶で知られるスリランカ。私たちは、その紅茶農園で暮らす12歳の女の子アイシャーリャに出会いました。

農園の仕事は低賃金で、父親はコロンボへ出稼ぎに出ています。さらに、お母さんまで出稼ぎに

アイシャーリャは、家を出ようとするお母さんにお願いしたそうです。

「お母さんに『行かないで』って言ったの。でも、『生活のために仕方ないのよ』って…」

そんな一家をさらなる困難が襲います。2022年、国が経済破綻。食料価格が一気に2倍になるなど、アイシャーリャたちは一層窮地に立たされました。

さらに2025年。今世紀最大規模とも言われるサイクロンが発生。洪水と土砂災害によって家屋が倒壊したほか、生活必需品や教科書などが被害を受け、日々の生活と教育が一層困難なものとなってしまいました。


飢餓と爆撃の恐怖に耐えながら生きる、ガザ地区のキナスさん一家

パレスチナ・ガザ地区で暮らすキナスさん一家。度重なる戦火で2度の避難を強いられ、現在はテント生活。母親と子ども11人が暮らすその場所には、安心できる壁も、十分な食べ物も、安全な水もありません。

お母さんは、紛争で仕事を失い、貯金も持たずに逃げてきたため、子どもたちの食べ物を買うお金もありません。

「1日1回の食事さえ夢です。」

と話します。爆撃に怯える子どもたちの心の傷やトラウマも大きな課題です。


ここで、私たちが出会ったウクライナの16歳の女の子の言葉を紹介させてください。彼女は防空壕の中で、戦争について何度も考えたのだそうです。

「戦争は大国間の『ゲーム』です。ゲームプレイヤーである人たちは傷つきません。犠牲になるのは、私たち市民なのです。」

人道危機に巻き込まれた
子どもを守るために、
力を貸していただけませんか?

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私たちが届ける支援と
大切にしていること

私たちは50年という長い活動の中で、ときには失敗や挫折も味わいながら、「よりよい支援のあり方は何か」を考え続けてきました。そして今、例えば次のようなことを大切にしています。

①命と生活だけではなく、子どもの「心」を守る

私たちが現場で子どもと接していて痛感するのは、「問題は、水や食料不足だけではない」ということ。地震の恐怖、戦争で親を亡くした悲しみ。子どもたちは深い心の傷を抱えているのです。

緊急下において子どもたちの心のケアは必要不可欠な支援です。私たちは、子どもたちが心の傷を少しでも癒すことができるように、次のような支援を届けます。

②平時の支援で、危機を乗り越える力をつける

台風や地震の被災者に繰り返し対応する中で分かったのは、災害が起きてからの支援だけでは不十分だということ。

そこで私たちは、平時からの防災・減災対策に力を入れることにしました。さらに、災害時にもっとも厳しい環境に追いやられるのが「貧困家庭の子ども」であることに注目し、平時における「貧困解決」も極めて重要だと考えています。

命と心を救う緊急の支援から
平時の支援まで。
私たちは、包括的な支援を通して、
子どもの今と未来を守ります。

支援が生んだ
変化のストーリー

ネパール大地震

ネパールの貧困地域で暮らす女の子ビニシャ。9歳のときに、ネパール史上最悪とも言われる大地震が発生し、ビニシャの家は全壊してしまいました。ビニシャは「また地震が起きると思うと怖くて、1人で家にいたくない」と恐怖に苛まれていました。

私たちは、緊急の食料、水の配布や心のケアの支援を実施。さらに仮設教室を建設し、ビニシャは「また学校に行ける!」と喜びました。その後も学用品などの支援を受け、成績も向上。地震の被害を乗り越え、無事に学校を卒業することができました。

日本・東日本大震災

2011年に発生した東日本大震災。被災した子どもたちは、食料などを必要とするだけでなく、地震や津波に対する恐怖など心の傷を抱えていました。

私たちは、発災直後、食料など合計約5トンにおよぶ支援物資を配布。また、他団体と連携しながら、岩手県大船渡市において、夏祭り、読み聞かせ活動などの、子どもたちの心の傷を癒す支援を実施。さらに、「心のケアの手引き」1.5万冊を配布するとともに研修を実施し、保育士などの子どもに接する人々が、適切に子どもの心のケアを行うことができるようにしました。

パレスチナ・ガザ人道危機

ガザ地区で暮らすリズクさん一家。1日に使える水はわずか3リットル。テントの中には、自分たちで穴を掘っただけのトイレがあり、毎日悪臭が立ち込めます。

チャイルド・ファンドは家族用のトイレを設置するとともに、清潔な水が汲める場所も近くに確保。リズクさんは「夢だと思いました。テントの中の悪臭も雰囲気もすべてが変わりました」と話します。

いま、ウクライナや
ガザ、フィリピンで、
子どもたちが支援を
必要としています

~いま届けている支援~

子どもが触ってしまう、おもちゃのような「地雷」

あなたは、いま世界でもっとも地雷が埋められている国の一つがウクライナであることをご存知でしょうか? 実に、国土の30%が地雷や不発弾に汚染されていると言われています。

地雷エリアに立てられた警告の看板

これまでに地雷などで命を落としたり怪我を負ったりした人は1,500人以上。なかにはおもちゃのような形をした地雷もあり、子どもが誤って触ってしまうこともあるのです。

新学期1日目の子どもたちを襲った大地震

2026年6月8日。フィリピンの新学期1日目だったこの日、「今日から学校だ!」とワクワクしながら登校した子どもたちを待っていたのは、M7.8の巨大地震でした。

人々が暮らす家は倒壊し、24,000人が避難生活を強いられています。余震は実に2,000回以上。さらなる倒壊をおそれ、屋外でのテント生活を続ける子どもたちも少なくありません。

屋外で避難生活をする子どもたち

いま私たちが届けている支援

私たちは、いままさに命と生活の危機に瀕する子どもたちと家族に、支援を届け続けています。例えばウクライナでは、生活必需品の支給だけではなく、専門業者と連携した地雷の撤去や、子どもたちへ地雷の危険性を伝える啓発活動も行っています。

フィリピン大地震に対しては、安全な水や食料を届けるとともに、避難所で女の子が安全に過ごせるスペースを確保する支援も行っています。

これ以外にも、ガザ地区における水や食料、衛生の支援、スリランカ豪雨後の教育再建なども届けています。

過去に行った子どもの居場所の支援

一人ひとりの協力が、一人ひとりの子どもを救う

戦争や巨大地震。あまりの問題の大きさに、時として私たちも無力さを感じることがあります。

私たちには、戦争や災害自体を防ぐことはできません。それでも目の前にいる子ども一人ひとりを救うことはできます

そして、それは私たちスタッフだけでは実現できません皆さま一人ひとりの協力が積み重なってはじめて、子どもたちに支援が届けられるのです。

いま命と生活の危機に
さらされている子どもたちのために
あなたの力を貸してください。

マンスリー・サポーターになる

ご寄付の停止・変更はいつでも可能です。

1日33円から、
子どもを支える
マンスリー・サポーター

マンスリー・サポーターは、1日33円(月々1,000円)からできる継続の支援。

戦争、災害、貧困の中で生きる子どもへの支援など、活動全般を支えていただくご寄付です。

ご寄付の使い道
~届けられる支援の例~

例えば

※1年間ご寄付いただいた場合に届けることができる支援の例です。

さらに、日本における子どもの性被害をなくすための啓発・提言活動、多文化共生社会づくり、支援の輪を広げるための広報活動など、チャイルド・ファンド・ジャパンの活動全般を支えていただくことができます。

ご寄付の最大約50%が
戻ってきます!

チャイルド・ファンド・ジャパンは、東京都の認定を受けた認定NPO法人です。

全国のNPO法人のうち認定を受けているのはわずか2.5%ほどです。

認定NPO法人であるチャイルド・ファンド・ジャパンへのご寄付は、寄付金控除の対象になります。

最大でご寄付の約40%が所得税から還付されます。

東京都や杉並区にお住まいの方は、住民税の還付も受けることもでき、所得税と合わせて最大で約50%が還付されます。

寄付額別の還付額
寄付額所得税の
最大還付額
住民税も対象の場合の
最大還付額
月1,000円4,000円5,000円
月2,000円8,800円11,000円
月3,000円13,600円17,000円
月5,000円23,200円29,000円
月10,000円47,200円59,000円

※1. 控除の対象となる寄付金額には上限(総所得金額等の40%)があります。
※2. 寄付金控除額には上限(所得税額の25%相当額)があります。
詳しく確認されたい方は、最寄りの税務署にお問い合わせください。

ご支援者さまの声

マンスリー・サポーター
N・Aさま

子どもたちと
その未来を支えたい

マンスリー・サポーターになると決めた理由を教えてください。

困っている人の力になりたい。貧しい子どもたちとその未来を支えたいという想いがきっかけでした。
チャイルド・ファンド・ジャパンは、50年以上の実績があり、地道に成果を出してきているところが良いと思いました
少額ながらお力になれればと思い、サポーターになることを決めました。
 

実際にご支援を始めてみて、どのように感じていらっしゃいますか?

機関紙などの活動報告書を読み、子どもたちには、成長の過程に合わせた支援が必要だということを改めて実感しました。
 

マンスリー・サポーターを検討されている方へのメッセージをお願いします。

「ほんの少しでも、力になりたい!」そう思ってサポーターになりました。支援の成果は、SNSや活動報告書を通して、よくわかります。ぜひご一緒にサポーターになりませんか?

継続のご寄付を
お願いする理由

「都度の寄付じゃダメなの?」
「私の小さな寄付よりも、100万円とか高額の寄付じゃないと意味ないでしょ?」

そう思われる方もいらっしゃるかもしれません。

ですが、子どもたちを支えるためには、皆さま一人ひとりの力、そして、継続のご協力がものすごく重要なのです。

① 人道危機や貧困の解決には、時間がかかります。継続のご寄付は中長期的な支援、問題の根本解決を可能にしてくれます。

② 有事の際、命を守るための初動の支援を迅速に開始できます。

③ 世間の関心が薄まってしまった被災地など、関心が届きにくい子どもたちを支援することができます。

これらは、単発の高額寄付では実現できません。そうしたご寄付はいついただけるか見通しがつかないからです。

一人ひとりの力が集まり、積み重なること。それによってはじめて、必要な支援が安定して届けられるのです。

子どもを継続的に支える仲間になっていただけませんか?

マンスリー・サポーターになる

ご寄付の停止・変更はいつでも可能です。

マンスリー・サポーターになると

ウェルカムセットが
届く

団体パンフレット、過去の機関誌など、チャイルド・ファンド・ジャパンの概要や支援活動がわかる資料をお届けします。

ご寄付で届けた活動や
子どもの変化が分かる

機関紙(年2回)、年次報告書、メールマガジン(月1回)で、活動の様子や、支援によって子どもに生まれた変化を知ることができます。

支援者さま向けイベントで
現地の実態や支援活動を深く知れる

オンライン・対面の活動報告会、交流会などのイベントにご参加いただけます。スタッフからの直接の説明や動画などを通して、子どもたちの実態や支援活動を、より深く知ることができます。

※機関誌・年次報告書は、郵送ではなくウェブ閲覧も選択できます。経費を削減し、寄付をできるだけ支援にあてることができます(メールマガジンのリンクから設定できます)

チャイルド・ファンド・ジャパンとは?

私たちは、途上国や人道危機下の子ども支援を行う、認定NPO法人です。日本の国際協力団体の草分け的存在として、1975年に日本で創立し、50年以上にわたり活動を続けています。

2005年に国際NGOチャイルド・ファンドの一員となり、世界のメンバー団体と連携して子どもたちへ支援を届けています。

活動歴50年以上

活動国66ヵ国
(世界のチャイルド・ファンド全体)

緊急支援東日本大震災、熊本地震、ウクライナ、ガザなど

支援者数個人26,000人、企業・団体3,300以上

連携東京都杉並区と連携、外務省からの事業委託など

メディア掲載テレビ朝日、NHK、読売新聞など

受賞歴外務大臣賞、東京弁護士会人権賞、毎日社会福祉顕彰など

公益性が認められ、
東京都より認定NPO法人に認定。
外部監査を実施し、会計報告を公開。

資金の使途の概要
(2024年度)

団体概要

名称特定非営利活動法人チャイルド・ファンド・ジャパン
設立1975年4月1日
(2009年より認定NPO法人)
所在地東京都杉並区善福寺2-17-5
電話番号03-3399-8123
(平日10:00~17:00)

戦後、日本の子どもが受けた恩を、次世代の子どもたちへ

~私たちが国際協力を始めた思い~

私たちの歴史は第二次大戦後の『日本』にまで遡ります。当時、戦争で親を亡くし、飢えに苦しむ多くの子どもたちがいました。

そこへ差し伸べられたのは、海外の人々からの支援。56億円もの寄付が寄せられ、86,000人もの日本の子どもたちの命が救われたのです。

その後、日本の復興を経た1975年。この活動に携わっていた私たち日本人職員は、海外からの資金援助を自ら辞退。そして、

『日本の子どもが受けた恩を返すため、今度は私たちが世界の子どもを支援する』

ことを決意し、国際協力のための組織を創設しました。この「順送りの恩返し」が、私たちの原点です。

国際協力が一般的でなかった当時、寄付集めは困難を極めました。しかし「順送りの恩返し」という強い思いのもと、必死に活動を継続。当初67人の子ども支援で始まった私たちの活動は、今では多くの支援者さまに支えられ、年間25,000人の子どもたちを支えるまでに拡大しています。

よくあるご質問

月々1,000円、2,000円、3,000円、4,000円、5,000円、10,000円からお選びいただくことができます。お気持ちやご都合に合わせた金額をお選びください。途中で金額を変更することも可能です。

クレジットカードの自動引落、または、銀行引き落としをお選びいただけます。
クレジットカードは、VISA、Master、JCB、アメックス、ダイナースクラブがご利用いただけます。

こちらの申込みフォームから、3分程度で完了することができます。具体的には下記のとおりです。

クレジットカードの場合
1.フォームにお名前やご寄付額などをご入力ください。
2.クレジットカードの情報をご入力ください。
3.お申込み完了メールが届きます。
4.1週間以内にウェルカムセットをお届けします。

銀行引落の場合
1.フォームにお名前やご寄付額などをご入力ください。
2.1週間以内に引落申込書が郵送で届きます。記入・捺印の上ご返送ください。
3.引落申込書を当団体が受領してから、1週間以内にウェルカムセットをお届けします。引落はおよそ2ヵ月後から開始されます。

お電話でのお申込みも承っております。下記までお気軽にご連絡ください。

03-3399-8123(平日10:00~17:00)

はい。オンラインのカード決済は、NHKや国税庁等の公的機関も利用する専門の決済システム(GMOマルチペイメントサービス)で安全に処理されます。

都度のご寄付も大変ありがたいのですが、継続のご寄付をぜひお願いできればと思っております。

皆さまのご家庭でも、毎月一定の収入があることで、安定した生活ができ、将来の見通しをもった人生設計が可能になると思います。

私たちのような非営利団体の活動も同じです。継続的にご支援くださる方がいらっしゃることで、団体の活動を安定して行うことができ、どんな支援をどのくらいの規模で行えるか、中長期的な見通しをもって活動することができます。子どもたちや家族、地域を中長期的な視点で支えることが、子どもたちを取り巻く課題を解決するのには、必要不可欠なのです。

マンスリー・サポーターの皆さまからのご寄付は、チャイルド・ファンド・ジャパンの活動全般に大切に活用させていただきます。

開発途上国の子どもたちや家族、地域への支援活動、紛争や災害時の避難民・被災者の方への緊急・復興支援、支援の輪を広げるための広報活動など、幅広くチャイルド・ファンド・ジャパンの活動を支えていただくご寄付です。

毎月のメールマガジンやHPの記事、SNS、機関誌(年2回)、年次報告書などで活動のご報告をお届けしています。

※メールマガジンの配信停止はいつでも可能です。
※機関誌・年次報告書は、郵送ではなくウェブ閲覧も選択できます

はい。1年間にいただいたご寄付をまとめて、翌年の1月下旬~2月上旬に領収書をお届けいたします。領収書は、寄付金控除を受ける際の、寄付金受領証明書としてお使いいただけます。

はい。チャイルド・ファンド・ジャパンは、東京都の認定を受けた認定NPO法人です。ご寄付は寄付金控除の対象となり、領収書を使って確定申告していただくことで、最大で約40%が所得税から還付されます。

また、東京都や杉並区など、一部の自治体では、住民税(都道府県民税/市区町村税)の控除も受けることができ、最大で約50%が還付されます。

ご支援の中止や金額のご変更はいつでも可能です。HPのお問い合わせフォーム、メール(inquiry@childfund.or.jp)、お電話(03-3399-8123)等でご連絡いただければ、中止・変更を承ります。再開もいつでも可能です。

最後に

支援を通して、
未来の平和をつくりたい

ここまでお読みくださり、ありがとうございます。最後に、私たちが子ども支援を続ける思いをお話させてください。

私は日頃、日本の支援者さまと現地の子どもとの橋渡しの業務を担当しています。そこで日々感じるのが、支援者さまが子どもへ向ける思いやり、そして子どもたちが支援者さまへ向ける感謝の気持ちです。

対立と分断が顕著な今だからこそ、私たちは、支援を通じて、国籍も肌の色も宗教も違う人々がつながり、お互いを理解し合うことが大切だと思っています。
そして、支援を受けた子どもたちが、世界の人々に支えられた経験と感謝の気持ちをもとに、次の時代の平和をつくっていくと信じています。

あなたの支援は、単に物質的な支援を届けるだけではありません。一人ひとりの協力が、持続的で平和な未来をつくることにつながるのです。

私たちの思いに共感してくださったなら、どうか、子どもと平和を守る仲間になっていただけないでしょうか?

あなたのご参加を心よりお待ちしています。

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