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遺産・相続財産・香典を寄付する

未来を担う子どもたち

あなたの生きた証を 未来の子どもへつなぐ

これまで歩んできた人生の証を、次世代を担う子どもたちの笑顔に変えませんか。

チャイルド・ファンド・ジャパンでは、遺産や相続財産を通じたご寄付を承っております。

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人生の集大成を未来への贈り物に 遺贈寄付とは?

子どもたちへの支援

遺贈寄付とは、遺言書等を通じて、ご自身の財産をNPOなどへ寄付する仕組みのことです。これまでの人生の証を社会へ還元する、価値ある贈りものとして近年注目されています。

大きく分けて下記の3つの種類があります

  1. ① 遺言によるご寄付(遺贈)

    遺言書で、ご自身の財産の一部またはすべてを寄付する方法です。

  2. ② 相続財産からのご寄付

    受け継いだ相続財産の一部を、ご遺族の意志で寄付する方法です。

  3. ③ お香典・御花料からのご寄付

    香典返しに代えて寄付し、故人やご遺族の想いを支援につなぐ方法です。

大切な想いを確実に形にする チャイルド・ファンド・ジャパンの遺贈寄付6つの特徴

1.50年以上の信頼と実績:日本の国際協力の草分けとして

1.50年以上の活動実績、20年以上の遺贈寄付実績:確実に支援を届ける

私たちは、1975年に日本の国際協力団体の草分けとして活動を開始し、50年以上活動を続けています。遺贈寄付の受け入れ実績も20年以上にわたり、多くの方からご遺産、相続財産をご寄付いただき、確実に子どもたちへ支援を届けています。

2.子ども支援の専門団体:あなたの想いが子どもの中に生き続ける

2.子ども支援の専門団体:あなたの想いが子どもの中に生き続ける

私たちの専門領域は、教育を中心とした子ども支援です。あなたの寄付で届ける支援は、子どもたちの学びとして息づき、あなたの想いが将来にわたって、子どもたちの中に生き続けます。

3.10年以上の遺贈寄付実績:尊いご遺志を確実に実現

3.幅広い支援分野・支援国に対応:あなたの想いにあった支援を実現

ご寄付の使い道は、教育、食、水・衛生、保健・医療など多様な支援分野からお選びいただけます。また、アジアをはじめ、世界66ヵ国の支援に対応しています。あなたの想いに沿った支援分野・国をご提案します。

4.東京都に認定された認定NPO法人:相続税非課税のメリット

4.認定NPO法人の税制メリット:相続税が非課税に

当団体は、東京都から認定を受けた「認定NPO法人」です。皆さまには税制優遇を受けていただくことができ、いただいたご寄付には、相続税が課税されません。

5.不動産、有価証券も含め幅広く対応

5.多様なご資産を受け入れ:ご寄付額は自由で、不動産、有価証券にも対応

高額なイメージのある遺贈寄付ですが、当団体では任意のご寄付額で承っております。また、土地や家屋などの不動産、株式などの有価証券も、専門機関と提携して対応しております。

6.専門家と連携した丁寧なサポート:安心の遺贈寄付を

6.専門家と連携した丁寧な無料相談:安心の遺贈寄付を

ご寄付の使い道、お手続きなど、ご相談はいつでも無料・秘密厳守で承ります。また、信頼できる専門家(弁護士・司法書士・信託銀行等)をご紹介することも可能です。

あなたのご寄付でできること 遺贈寄付のご寄付の使い道

教育をはじめ、食・栄養、水・衛生、医療など、様々な形で子どもたちの未来を支えることができます。

【教育環境の充実】

教育
子どもたちへ学びの機会を届ける

貧困地域の子どもたちが、学び続け、質の高い教育を受けられる環境をつくります。子どもたちへの学用品の提供、学校の図書室の設置や蔵書の提供、老朽化した校舎の建て替えなど、学ぶ喜びを未来へ残す支援です。

【食・栄養】

食・栄養
子どもがしっかり食べて成長するために

子どもたちが栄養のある食事をしっかりととり、健やかに成長し、学びに集中できるよう、栄養補助食の提供、家庭菜園の支援などを届けます。

【水と衛生環境の改善】

水・衛生
安全で清潔に過ごせる環境をつくる

すべての子どもたちが清潔な環境で健康的に過ごせるよう、学校の手洗い場や水飲み場、男女別トイレなどの設置・改修を行います。命と健康を守る、子どもの成長に欠かせない支援です。

【保健・医療】

保健・医療
子どもたちを病から守るために

子どもが暮らす地域の医療施設建設、医療設備提供、子どもの健康診断や治療を行います。子どもたちの命と健康を守る支援です。

【緊急支援、平和構築】

緊急支援・平和構築
危機下の子どもを守り、平和の礎をつくる

紛争や自然災害などで命と生活の危機にある子どもたちへ、食や水、避難生活支援などを届けます。また、未来の平和をつくるための、平和教育や平和的共存の研修などを行います。

【団体の活動全般を支援】

最も支援を必要としている
子どもたちへ

ご寄付の使途を指定せずに、当団体の活動全般に対してご支援いただく方法です。貧困地域の子どもたちへの支援、災害・紛争地域への支援など、最も必要な場所に支援を届けます。

「特定の国の子どもを支援したい」「就業支援に活用してほしい」など、あなたの想いやご要望に応じた支援も可能です。可能な限りご意向に沿えるよう調整いたします。

ご寄付への御礼 あなたの想いに感謝を込めて

ご寄付くださった方への感謝の思いを込めて、ご要望に応じて、下記のご対応をさせていただいております。

感謝状

感謝状

私たちの感謝の気持ちを込めた感謝状を贈呈いたします。ご寄付くださった方のお名前を記し、お送りさせていただきます。

お名前を記載したプレート等の設置

お名前を記載したプレート等の設置

建設した施設などにプレート(銘板)を設置し、ご寄付くださった方のお名前を残すことができます。

活動報告書

年次報告書、活動報告書

団体の支援活動をご報告する年次報告書をお届けします。また、支援の内容や成果、子どもたちの喜びの声などを含んだ、個別の活動報告書を作成し、お届けします。

※プレートや個別報告書につきましては、現地の状況などによりご要望に添えない場合もございます。

ご支援事例

子どもたちへ本を読む楽しさを

相続財産でネパールの
図書室設置を支援くださったHさま

完成した図書室で本を楽しむ子どもたち

お母様から相続された財産をご寄付くださったHさま。当時、Hさまがネパールの子ども支援に継続寄付されていたことなどから、ネパールの子どもたちに思いを寄せてくださいました。また、現地の子どもたちから「図書室がほしい」という声があがったこともあり、ご寄付を学校の図書室設置事業に活用させていただくことになりました。

ネパールの図書室設置支援
2015年の大地震で校舎が損壊し、教室の再建が優先される中、図書室は放置されたままでした

事業では、絵本などの本の購入をはじめ、本棚などの設備も整えました。また、図書室が持続的に活用されるように、本に整理番号を付け、貸出のシステムも設けて、先生や子どもたちに研修を行いました。今では、多くの子どもたちが休み時間などに図書室を訪れ、読書を楽しんでいます。

完成した図書室で本を楽しむ子どもたち
完成した図書室で本を楽しむ子どもたち
入口には絵の入ったプレートを掲示。手前の女の子が絵を書いてくれました
入口には絵の入ったプレートを掲示。手前の女の子が絵を描いてくれました

現地の子どもたちの声

「私たちの学校に美しい図書室ができて、年齢にあった本もそろって、本当に嬉しいです。こんな素敵な図書室をありがとうございます!」

Hさまの声

「母は読書が大好きでしたから、財産が子どもたちの本との出会いにつながって、喜んでいると思います。読書を通して一人ひとりの世界を育んだ経験が、困難に直面したとき、自分を救うよすがになることを心から願っています」

遺贈寄付や相続寄付をされた方の声

Iさま/相続財産からのご寄付

母は、「学び」を楽しみ、成長する機会を戦争によって得られなかったことを残念に思い、「平和」の大切さを生涯口にしておりました。
現在も日本だけでなく、世界中に学びたくても学ぶ機会が持てない子どもたちがいること、心にかけておりました。
チャルド・ファンド・ジャパン様の活動に参加させて頂き、何人ものお子さんとの交流を嬉しそうにしていたことを思い出します。母が遺してくれたものをお使い頂けたましたら天国の母が喜んでくれるのではないかと寄付させて頂きました。

Aさま/相続財産からのご寄付

小さい頃からクリスマスの前になると、「世界にはお腹をすかせたお友だちがいるから、その子たちにもごはんを分けてあげようね」と、2つ食べたいお菓子を1つにして、その分を献金することを教えてくれた母でした。
慎ましい生活のなかで残してくれた遺産は「お腹のすいている子ども」のために使ってもらうのが母も喜ぶことだと思ったので、家族とも相談して相続寄付しました。
スタッフの方の迅速丁寧な対応にも慰められました。ありがとうございました。

不動産、有価証券にも対応 ご寄付いただける財産の種類について

チャイルド・ファンド・ジャパンでは、次の3種類の財産によるご寄付をお受けしております。

  • 現金や預貯金 現金、普通・定期預金など
  • 不動産 土地や建物
  • 有価証券 株式など

「自分の土地を未来の子どもたちのために役立ててほしい」「長年保有してきた株式を寄付したい」といったご要望にもできる限り寄り添い、最適な形でのご寄付をご提案いたします。

※不動産や有価証券などにつきましては、お引き受けが難しい場合もございます。まずは事務局までお気軽にご相談ください。

香典・御花料からの寄付について

故人に寄せられた香典や御花料へのお返しに代えてご寄付いただくことにより、故人やご遺族のお志を子どもたちの支援に役立てることができます。

ご要望により、会葬者の方々へのお礼状の文面をお渡しいたします。

香典・御花料からの寄付に関するお礼状

あなたのご寄付でできることの例

学用品

10万円のご寄付で

フィリピンで、子どもたちが学び続けるための学用品のセットを33人に届けることができます。

図書室

100万円のご寄付で

ネパールで、本棚や机、本1,000册以上を届け、1つの学校に図書室を設置することができます。

トイレ

1,000万円のご寄付で

ネパールで、男女別に分かれた清潔なトイレと水飲み場を3つの学校に設置することができます。

※ご寄付でできることの一例です。

お手続きの流れ

遺贈寄付

STEP1
:

ご相談・資料請求

まずは当団体へお気軽にご連絡いただくか、無料のパンフレットをご請求ください。ご意向やご不明点をお伺いします。「まだ寄付するか決まっていない」「とりあえず資料だけほしい」といった段階でも大歓迎です。

STEP2
:

遺言書の作成と遺言執行者の指定

法的に有効な遺言書(公正証書遺言をおすすめしています)を作成し、遺贈先に「特定非営利活動法人チャイルド・ファンド・ジャパン」とご指定ください。あわせて、遺言の内容を実現する「遺言執行者」を決定します。専門家へのご相談をおすすめします。

STEP3
:

ご逝去・遺言の執行

遺言執行者様より、当団体へご連絡をいただきます。遺言書の内容に基づき、遺言執行者様を通じて財産が寄付されます。

STEP4
:

領収書の発行・活動報告

当団体より領収書を発行いたします。ご寄付は世界の子どもたちのために大切に活用し、ご希望のご遺族・関係者様には活動報告をお送りいたします。

よくいただくご質問

ご寄付の使い道・財産の種類について

Q. 遺贈寄付とは何ですか?
A.

遺贈寄付とは、遺言によって、自身の死後に、ご自身の財産を特定の団体や個人に寄付することです。また、故人から相続した財産を寄付する方法もあります。

Q. 家族に財産を残しつつ、一部だけを寄付することは可能ですか?
A.

もちろんです。ご家族の生活を第一に考えていただいた上で、財産の一部をご寄付いただけます。遺言を作成する際は、ご家族の最低限の取り分である「遺留分(いりゅうぶん)」を侵害しない範囲でのご指定をおすすめしております。

Q. 少ない金額でも寄付できますか?
A.

はい。金額に決まりはございません。皆様のお気持ちに合わせたご寄付をありがたくお受けし、子どもたちのために大切に活用させていただきます。

Q. 寄付の使い道(支援する国や分野)は指定できますか?
A.

はい、ご寄付くださる方の想いやご意思をお伺いし、できる限りご対応させていただきます。
遺言による遺贈寄付の場合は、実際のご寄付が将来のこととなるため、ご寄付の使用用途を団体で検討して決めさせていただく場合もございます。

Q. どんな国へ支援することができますか?
A.

当団体の主な活動国であるフィリピン、ネパール、スリランカへご支援いただけるほか、世界のチャイルド・ファンドと連携して、他のアジア諸国、アフリカ、中東などの紛争地域へ支援を届けることも可能です。

Q. 不動産や有価証券(株など)の寄付はできますか?
A.

はい、受け付けております。お受けすることが難しいケースもございますので、まずは事務局までご相談ください。提携している専門機関と連携し、丁寧にサポートいたします。

Q. 現在終活を進めています。遺言での寄付ではなく、生前に寄付をすることはできますか?
A.

はい、もちろんです。この場合は、「遺贈寄付」という形ではなく通常のご寄付の扱いとなりますが、遺贈寄付と同様に、支援者さまのお気持ちをお伺いし、ご寄付の使途などをご一緒に決めさせていただきます。

Q. 活動報告はもらえますか?
A.

はい、お送りいたします。団体の活動をご報告した年次報告書をお送りするとともに、ご寄付の内容やご希望に応じて、個別の活動報告書をお送りいたします。
※個別報告書につきましては、現地の状況などによりご要望に添えない場合もございます。

Q. 現地に名前を残すことはできますか?
A.

はい、ご相談の上、調整いたします。ご寄付で建設した校舎や水飲み場などに、お名前の入ったプレートを掲載することが可能です。現地の状況やご寄付の内容により、ご要望に添えない場合もございます。まずはご相談いただければ、実際に可能かご案内いたします。

遺言書の作成・お手続きについて

Q. 遺言書の書き方がわかりません。どうすればよいですか?
A.

当団体では、遺言書の作成をサポートする専門家(弁護士、司法書士、信託銀行など)を無料でご紹介することが可能です。お気軽に事務局までお問い合わせください。
なお、確実にご意志を残すため、遺言の作成にあたっては、公証役場で作成する「公正証書遺言」をおすすめしております。

Q. 遺言執行者(遺言の内容を実行する人)は誰に頼めばよいですか?
A.

お手続きが煩雑になる場合があるため、弁護士や司法書士、信託銀行などの専門家をご指定いただくことをおすすめしております。なお、当団体の役職員が遺言執行者をお引き受けすることはできませんので、あらかじめご了承ください。

Q. 自分の死後、誰がチャイルド・ファンド・ジャパンに連絡してくれるのでしょうか?
A.

遺言書の中で指定された「遺言執行者」様が、ご逝去後に当団体へご連絡をくださり、お手続きを進めていただく流れとなります。そのため、遺言執行者をあらかじめ定めておくことが重要です。

Q. すでに作成済みの遺言書があります。寄付先として追加・変更することはできますか?
A.

はい、可能です。遺言書は何度でも書き直すことができます。書き直しの方法やお手続きについては、作成を依頼された専門家や公証役場、または当団体までご相談ください。

Q. 送金はどのようにすればよいですか?
A.

当団体の銀行口座へのお振込み、公式サイトでのクレジットカード決済、郵便局の払込取扱票でのご送金など、多様な方法をご用意しております。ご希望の方法をお知らせください。

領収書・税制優遇について

Q. 領収書は発行してもらえますか。どのくらいの時間がかかりますか
A.

はい、発行いたします。ご入金の確認が取れ次第、通常は数日程度でお送りしております。お急ぎの場合は、事務局までお問い合わせください。

Q. 税制優遇措置は受けられますか。
A.

はい、当団体は東京都の認定を受けた認定NPO法人で、ご寄付は、税制優遇の対象となります。ご寄付いただいた分については、相続税が非課税になります。

その他・お香典からのご寄付について

Q. お香典からの寄付を考えています。香典返しの代わりとする場合、挨拶状は用意してもらえますか?
A.

はい、ご用意しております。いただいたお香典を世界の子どもたちの支援に寄付された旨を伝える「お礼状(ご挨拶状)」の文面をご提供しております。お気軽にお申し付けください。

Q. 葬儀が終わってから時間が経っていますが、寄付は可能ですか?
A.

はい、時期を問わずいつでもお受けしております。四十九日や一周忌などの節目に合わせてご寄付をご検討される方も多くいらっしゃいます。

Q. 寄付したことを誰にも知られたくないのですが、匿名でも可能ですか?
A.

はい、可能です。当団体では、皆さまからのご寄付について、通常、一般に公開はしておりません。(※領収書の発行等、内部の手続き上は実名でのお手続きが必要となります)

Q. まだ寄付することを決めていないし、具体的なことも決まっていないのですが、相談をしてもいいですか?
A.

はい、もちろんです。「遺贈寄付に興味がある」という段階でも、どうぞお気軽にお問い合わせください。お電話やメール等で、専門のスタッフが丁寧にお答えいたします。

Q. 金融機関、士業のものですが、パンフレットなどをもらうことはできますか? また、顧客でチャイルド・ファンド・ジャパンへの遺贈を検討している方がいますが、寄付の使途や遺言の書き方などを相談させてもらえますか?
A.

はい、パンフレットや資料等を無料でお届けします。また、お客様の遺贈の案件についても、ご不明点等、迅速に対応いたします。

遺贈寄付担当職員の想い あなたの
「生きた証」が、
子どもたちの心で
生き続けるように

チャイルド・ファンド・ジャパン 藤井翼
チャイルド・ファンド・ジャパン
藤井翼

私が子どもの頃、祖父から一冊の本をプレゼントされました。それは「マザー・テレサ」の伝記でした。夢中になって何度も読み返したことを、今でも鮮明に覚えています。

その時に私の中に芽生えた「誰かのために何かをしたい」という想い。それは、大人になるにつれて確かな目標へと変わり、現在私は、こうして子ども支援の職員として働いています。祖父からの一冊の本が、私の人生の道しるべになったのです。

チャイルド・ファンド・ジャパンは、子ども支援の専門団体です。皆さまからご寄付いただいた大切なご財産は、校舎や図書室、手洗い場といった形になるだけでなく、子どもたちの「学ぶ喜び」や「道しるべ」となって心の中に深く息づいていきます。私の祖父の想いのように、あなたの想いは、支援を受けた未来の子どもたちの中に、ずっと生き続けるのです。

世代を超えて受け継がれる気持ちのつながりを紡ぐお手伝いができることは、担当者としてこの上ない喜びであり、誇りです。

まずは、お気軽にご相談・資料請求ください

「寄付するかどうかまだわからない」「とりあえず詳しいパンフレットを読んでみたい」という段階でも大歓迎です。秘密は厳守いたします。

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