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メディア・報道関係者の方へ

チャイルド・ファンド・ジャパンは、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、WEBメディアなど、各種メディアからのご取材、写真・映像のご提供依頼、現地視察のご相談を随時受け付けております。

1975年の設立以来、フィリピン、ネパール、スリランカなどアジアを中心に、「子どもを真ん中においた」地域開発支援、ウクライナ、パレスチナ・ガザ地区などでの緊急・復興支援、日本国内における子どもへの暴力・搾取防止のための提言活動などを行っています。

子どもたちが直面する課題や、現地のリアルな状況について、現場を知るNGOならではの視点から情報提供が可能です。

取材・お問い合わせで対応できること

現地写真・映像のご提供
支援現場の様子や子どもたちの状況を伝える写真・動画データをご提供します。

専門スタッフのインタビュー・出演
東京事務局のスタッフ、または現地駐在員・現地スタッフへのインタビュー(対面・オンライン)や番組等への出演が可能です。

現地取材のコーディネート
当団体の支援現場(フィリピン、ネパール、スリランカ等)の現地取材の受け入れをしております。
※現地の情勢、事務所体制等から、お受けすることが難しい場合もあります。まずはご相談ください。

国内イベント・シンポジウム・キャンペーンのご取材
日本国内で開催する、子どもへの暴力防止に関するシンポジウムや国際交流イベントなどのご取材・撮影を受け付けております。

主な取材・解説テーマ(例)

以下のテーマをはじめ、多様な切り口での取材に対応しております。

開発途上国の貧困と子どもたちの現状
アジアを中心とした開発途上国の子どもたちの教育や生活、児童労働、ジェンダー格差など。 

緊急・復興支援
自然災害(台風、地震、洪水)や紛争(ウクライナ、ガザなど)における緊急支援(水・衛生、食料、教育、心のケアなど)。

CSAM(児童性的虐待コンテンツ)、生成AIによる子どもの権利侵害の問題
日本国内や開発途上国などで深刻化する、子どもの性的虐待写真や動画の問題、生成AIがつくるCSAMの問題、被害を防ぐための取り組み・政策提言など。

日本国内での協働事例、キャンペーン
企業や他団体と連携して行う社会課題解決に関する取り組み、寄付のキャンペーンなど。

ご取材にあたってのお願い(子どもと若者のセーフガーディング)

チャイルド・ファンド・ジャパンは、子どもたちをあらゆる危険から守るため、「子どもと若者のセーフガーディング方針」を定めています。取材や写真・映像のご使用にあたっては、子どもたちの権利と尊厳、プライバシーを守ることにご同意いただき、映像の使用申請書にご記入いただく必要がございます。あらかじめご理解・ご協力をお願いいたします。

子どもと若者の
セーフガーディング方針、行動規範

子どものセーフガーディング、子どものセーフガーディングの行動規範

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お問い合わせ・取材のお申し込み

お問い合わせフォーム、お電話、メールにて、お気軽にご連絡ください。広報担当者が速やかにご対応いたします。

お問い合わせ

チャイルド・ファンド・ジャパン 広報担当

フォーム:お問い合わせフォーム
電話:03-3399-8123
メール:inquiry@childfund.or.jp

メディア掲載実績、プレスリリース