貧困の中で暮らす子どもの健やかな成長、家族と地域の自立を目指す国際協力NGO
手紙や成長の記録で子どもの成長を見守りながら、子どもたちと地域を支援するプログラムです。
チャイルド・ファンド・ジャパンは、子どもへの暴力、とりわけオンライン性搾取をなくす取り組みを続けています。
今年2月から、この問題について取り組む団体 Be Brave Japan(子どもの性暴力をなくすための当事者団体)などとともに、政府へ要望書を提出し、被害を受けた人の声を反映する仕組みの強化などを求めました。そして、G7広島サミットの開催を前に、先日会見を行いました。
東京新聞で、その会見の様子や要望書について取り上げていただきましたので、ぜひこちらからご覧ください。
東京新聞