当団体の主な活動国であるフィリピン、ネパール、スリランカへご支援いただけるほか、世界のチャイルド・ファンドと連携して、他のアジア諸国、アフリカ、中東などの紛争地域へ支援を届けることも可能です。
2026.10.01
はい、パンフレットや資料等を無料でお届けします。また、お客様の遺贈の案件についても、ご不明点等、迅速に対応いたします。
2026.10.01
はい、受け付けております。お受けすることが難しいケースもございますので、まずは事務局までご相談ください。提携している専門機関と連携し、丁寧にサポートいたします。
2026.10.01
はい、もちろんです。この場合は、「遺贈寄付」という形ではなく通常のご寄付の扱いとなりますが、遺贈寄付と同様に、支援者さまのお気持ちをお伺いし、ご寄付の使途などをご一緒に決めさせていただきます。
2026.10.01
はい、お送りいたします。団体の活動をご報告した年次報告書をお送りするとともに、ご寄付の内容やご希望に応じて、個別の活動報告書をお送りいたします。 ※個別報告書につきましては、現地の状況などによりご要望に添えない場合もござ […]
2026.10.01
はい、ご相談の上、調整いたします。ご寄付で建設した校舎や水飲み場などに、お名前の入ったプレートを掲載することが可能です。現地の状況やご寄付の内容により、ご要望に添えない場合もございます。まずはご相談いただければ、実際に可 […]
2026.10.01
当団体では、遺言書の作成をサポートする専門家(弁護士、司法書士、信託銀行など)を無料でご紹介することが可能です。お気軽に事務局までお問い合わせください。 なお、確実にご意志を残すため、遺言の作成にあたっては、公証役場で作 […]
2026.10.01
お手続きが煩雑になる場合があるため、弁護士や司法書士、信託銀行などの専門家をご指定いただくことをおすすめしております。なお、当団体の役職員が遺言執行者をお引き受けすることはできませんので、あらかじめご了承ください。
2026.10.01
遺言書の中で指定された「遺言執行者」様が、ご逝去後に当団体へご連絡をくださり、お手続きを進めていただく流れとなります。そのため、遺言執行者をあらかじめ定めておくことが重要です。
2026.10.01
はい、可能です。遺言書は何度でも書き直すことができます。書き直しの方法やお手続きについては、作成を依頼された専門家や公証役場、または当団体までご相談ください。
2026.10.01