チャイルド・ファンド・ジャパンとは

団体概要・会計報告・組織図

年に2回の機関紙「SMILES」や1年の活動をまとめた「年次報告書」などを発行しています。

  • 機関紙「SMILES」
  • 年次報告書
  • パンフレット・ポスター
  • アドボカシー(広報・啓発・提言)

機関紙「SMILES」

No.442018年5月

特集スリランカ 未来にあるたくさんの選択肢

SMILES表紙

チャイルド・ファンド・ジャパンは、2006年からチャイルド・ファンド・インターナショナルと協力してスリランカで支援を行っています。スリランカで支援を受けるチャイルドたちの中には、地域の特殊な理由によって、将来の可能性が狭められてしまっている子どもたちもいます。スポンサーシップ・プログラムは、未来にはたくさんの選択肢があることを子どもたちに気付いてもらい、子どもたち自身が目標を見つけ、それに向かって進んでいく手助けをしています。

No.432018年2月

特集学校に通うために必要な、目に見えない支援

SMILES表紙

フィリピンでは今でも小学校を卒業できずに中退してしまう子どもたちが多くいます。学校に通わなくなる原因は一つではなく、子ども一人ひとりにそれぞれの理由があります。そのため、子どもたちが直面する問題にていねいによりそい、その背景にあった支援を行う必要があります。今回の特集では、小学校1年生の時に留年してしまったロジェリンのストーリーと、飲酒癖のある父親と暮らすロウェナのストーリーをご紹介します。

No.422017年5月

特集ともに歩む スポンサーシップ・プログラムを通じたつながり

SMILES表紙

スポンサーシップ・プログラムで支援を受けるチャイルドがスポンサーの方に感謝の気持ちを抱くのはごく自然なことです。それと同時に、支援する側のスポンサーの皆さまが、「支援ができてよかった」と感謝の気持ちを伝えてくださることも多くあります。それはスポンサーシップ・プログラムが、スポンサーの方とチャイルドのつながりを深める一面をもっているからではないでしょうか。今回はそのつながりのいくつかをご紹介します。

No.412017年2月

特集ネパールでの22年の歩み

SMILES表紙

SMILES41号の特集は「ネパールでの22年の歩み」です。フィリピンに次ぐ2番目の支援国として、チャイルド・ファンド・ジャパンがネパールでの活動を開始してから22年が経ちます。ネパールでの活動は決して順風満帆ではなく、ヒマラヤ山脈の山道を一歩ずつ進んでいくような、紆余曲折の長い道のりがありました。2007年からネパール事務所長を務める田中真理子が、22年間の歩みを振り返ります。

  • 機関紙「SMILES」をすべて見る

年次報告書

2016年度年次報告書

2015年度年次報告書

2014年度年次報告書

2013年度年次報告書

2012年度年次報告書

2011年度年次報告書

2010年度年次報告書

2009年度年次報告書

2008年度年次報告書

2007年度年次報告書

2006年度年次報告書

団体パンフレット・ポスター・各資料

団体パンフレット

募金パンフレット

スポンサーシップ・プログラム
リーフレット

ポスター(B2)版

遺産・相続財産のご案内

スポンサーハンドブック

被災後の子どものこころのケアの手引き

被災地の親と子どものこころのケア

被災後の子どもの安心のために保育者ができること

歩みをともに

東日本大震災 緊急・復興支援事業 報告書
歩みをともに表紙

ネパール大地震 緊急・復興支援報告書

ネパール大地震1周年 緊急・復興支援報告書

熊本地震への緊急支援 活動報告書

ネパール大地震 緊急・復興支援プロジェクト

アドボカシー(広報・啓発・提言)

Small Voices, Big Dreams
(子どもたちの小さな声 大きな夢)

子どもたちが語る暴力と搾取のない世界

子どもへの暴力 ~その経済的な損失と
影響~(要約版、日本語)

子ども憲章~子どもたちが考えるポスト
2015年の開発課題~(概要、日本語)

IMPLEMENTATION OF THE POST-2015
FRAMEWORK FOR DISASTER RISK REDUCTION
GUIDELINES FOR MEMBER STATES TO
SAFEGUARD CHILDREN'S RIGHTS AND
WELL-BEING(英語)

私たちが目指す世界 子どものための「持続可能な開発目標」

みんなの仙台防災枠組